相手が僖ぶことをする
「カンブリア宮殿」というテレビ番組がある
これに、マキオ社長の牧尾英二さんという方がでていた
鹿児島県阿久根市というところにある24時間営業の大型スーパーの社長さんである
人口2万5千人の地に東京ドーム3.5個分の広さの面積もあるスーパー
接客目標は、「たった一人でよい、この店に着て良かったと満足してくださるお客様をつくること」
であり、
月に一度の販売会議の報告は、売り上げではなく客の反応を発表する
お客様第一、利益第二
地元の人々の希望に、一つでも多く応えたい
という牧尾さん
年に一つしか売れない商品でも、要望があれば、仕入れるという
スーパーは大勢の人で賑わっている
売り上げも、すごい![]()
すごい社長・・・
これを見て想ったのは、
自分がいいと想うことではなく、相手が僖ぶことをしている
ということ
「自分がいいと想うことではなく、相手が僖ぶことをする」と数波に入力すると
湧き出る本物の感謝を体験する
生き生きとしたココロ
思い切り活躍する
とあった
商売ではなく、人間関係においても
自分がいいと想うことを、相手に押し付けるのではなく
相手が僖ぶことができるようになれば、同調語のようになれるんだろうなと想いました
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コメント
アルンちゃん
コメントありがとうございます(^O^)/
アルンちゃん、さすがにあなたは美しい臆を持っていらっしゃる\(^_^)/
相手が本当によろこぶことが出来たら、氣持ちいいんでしょうね~
ぴーちゃんの場合は、人より自分なので・・・f^_^;
相手のことを考えられるように、なる日はくるのか!?果たして、いつになるのか!ハハハ・・・σ(^-^;)
投稿: ぴーちゃん | 2008年9月29日 (月) 19時25分
何かをするとき相手が本当によろこぶことをしたいですよね!そうでなければ残念だし、したくないですね!
投稿: アルン | 2008年9月29日 (月) 14時59分